kotobank > エゴとは
エゴ 【エゴ】
3件の用語解説(エゴで検索)
デジタル大辞泉の解説-
エゴ 【(ラテン)・(英)ego】
1 自我。
2 「エゴイズム」の略。「―をむき出しにする」
3 「エゴイスト」の略。
この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。
大辞林 第三版の解説-
エゴ【ego】
①「自我」に同じ。 「 -の強い人」②エゴイズム の略。 「 -の塊のような奴だ」
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。
百科事典マイペディアの解説-
エゴ【】
「 自我 」のページをご覧ください。
All Rights Reserved. Copyright(C)2008,2010, Hitachi Solutions ,Ltd. ご提供する『百科事典マイペディア』は2010年5月に編集・制作したものです
世界大百科事典内のエゴの言及-
【自我】より
…だからこそ,その語は,擬人的表現などの場合を除けば,自己意識をもったものにしか使われないのである。 ヨーロッパでも,たとえば現代英語のIは,古くはicであり,ドイツ語のichなどと同族の語であって,ラテン語のエゴegoやギリシア語のegōにさかのぼることができる。ところで,これらの言語では普通,主語の人称は動詞の変化で示されるから,egoやegōという語は,話し手がとくに自分を強調する場合にしか使われなかった。… - ※「エゴ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
All Rights Reserved. Copyright(C)2012, Hitachi Solutions, Ltd. 収録データは1998年10月に編集製作されたものです。それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。また、本文中の図・表・イラストはご提供しておりません。
エゴに近い言葉→結城ディエゴ|エゴマ(荏胡麻)|喜斎ディエゴ|フエゴ[島]|フエゴ島|リエゴ・イ・ヌニェス|フエゴ島国立公園|華林恵厳|サン・ディエゴ
エゴの関連情報
ニュース検索
- ジエゴ、アトレティコからのオファーを認める(2013-5-20)
- リーガコラム:モウリーニョ&マドリー、最低の離婚(2013-5-19)
- マッツァーリ:「最終節を終えてから決める」(2013-5-19)
- フランクフルトがEL確保 長谷部が乾へファウルで退場(2013-5-19)
- D・コスタ:「キャリア最高のゴール」(2013-5-18)
- 本日のひとコマ:「モウ&CR7、屈辱のコパ決勝」(2013-5-18)
「エゴ」に関連するTwitter- Powered by twitter
ショッピング検索
「エゴ」のスポンサー検索



