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ストック型社会 【ストックガタシャカイ】

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デジタル大辞泉の解説

ストックがた‐しゃかい 〔‐シヤクワイ〕 【ストック型社会】
 
住宅や、橋・道路などの社会インフラを長持ちさせることにより、持続可能豊かな社会が実現できるという考え方価値ある社会資産長期的に蓄積ストック)され、何度も作り直す無駄が省かれる結果、経済的なゆとりが生まれ、環境に対する負荷も少なくなるとされる。大量生産大量消費特徴とするフロー型社会と対比される。

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監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
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ストック型社会に近い言葉→ストック調整|ストック改善技術|ストックリー|ストック・オプション(自社株購入権)|オーストラリアン・ストック・ホース種 (Australian Stock Horse)|ズーストック計画|マネーストック統計|循環型社会|ロングストック岩|ストックホルム国際平和研究所

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