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チャーチル【チャーチル】

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  • デジタル大辞泉の解説

  • チャーチル 【Churchill】
     
    カナダマニトバ北端の町。ハドソン湾に注ぐチャーチル川の河口位置する。野生のホッキョクグマやシロクジラ(シロイルカ)が見られる場所として知られる。
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  • 百科事典マイペディアの解説

  • 英国の政治家。青年時代にキューバ反乱鎮圧スーダン遠征参加,ボーア戦争には新聞記者として従軍。1900年保守党員として下院議員となったが保護関税に反対して自由党に転じ,商相・内相・植民相を歴任 (1874-1965)
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  • 大辞林 第三版の解説

  • チャーチル【Winston Leonard Spencer Churchill】
     
    (1874~1965) イギリスの政治家。1900年保守党員として政界に入り,保護関税に反対して自由党に転じ,諸大臣を歴任。のち再び保守党に復帰,第二次大戦中は首相として強力な統率力を発揮,連合軍の勝利に貢献した。51年再度首相となり55年引退。「第二次大戦回顧録」などを著し文筆家としても知られる。

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チャーチルに近い言葉→チャーチ|ICEフューチャーズU.S.|プチャーチン|サーチャー|コーチャー|チャーミー|チャーチスト運動|flow chart|燃油サーチャージ(燃油特別付加運賃)|燃油サーチャージ

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