kotobank > チューブリンとは

 

チューブリンに近い言葉→ニューブリテン[島]|チューブラー・ベル(チューブ・ベル、ベル)[tubular bells]|ニューブリテン島|チューブ・ベル|WQVGA|キューブリック|オクターブ・チューニング[octave tuning]|BWV|WVF|LWV

チューブリン【チューブリン】

  • 百科事典マイペディアの解説

  • 微小管の主要構成成分をなすタンパク質分子量それぞれ約5.5万のαおよびβサブユニットからなり,ふつう二量体として単離される。分子内にグアニンヌクレオチドを含み,条件によって重合または脱重合を起こす。
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  • 栄養・生化学辞典の解説

  •  微小管を形成する分子量50kの球状タンパク質.2種類がある.チューブ状の構造を形成する.

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  • デジタル大辞泉の解説

  • チューブリン 【tubulin】
     
    微小管の主要構成たんぱく質。微小管は真核生物の細胞骨格として広く分布している。
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