デジタル大辞泉 「安住」の意味・読み・例文・類語
あん‐じゅう〔‐ヂユウ〕【安住】
1 何の心配もなく落ち着いて住むこと。「
2 それ以上を望まず、現にある境遇に満足していること。「現在の地位に
[類語](1)住む・永住・在住・現住・先住・常住・定住・居住・転住・移住/(2)満足・満悦・充足・飽満・自足・自得・会心・充足感・充実感・自己満足・本望・満ち足りる・心行く・
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...