kotobank > 寺井種清とは
寺井種清 【てらい-たねきよ】
1件の用語解説(寺井種清で検索)
デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説-
寺井種清 てらい-たねきよ
 
1825-1902 江戸後期-明治時代の神職,歌人。
文政8年7月27日生まれ。大阪天満宮の神主。和歌は敷田年治(としはる),有賀長隣(あるが-ながちか)にまなぶ。歌は「千代の香」「夏野の露」などにおさめられている。明治35年8月19日死去。78歳。通称は出雲介。
この辞書の凡例を見る
(C)Kodansha 2009.
書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。収録人物のデータは2009年1月20日現在のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。
寺井種清に近い言葉→寺井|藤井種太郎|柳水亭種清|寺井玄渓|寺井直次|寺井久信|寺井養拙|寺井純司|寺井重房|寺井玄東
寺井種清の関連情報
ショッピング検索
「寺井種清」のスポンサー検索



