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kotobank > 扶養親族とは

 

扶養親族 【フヨウシンゾク】

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デジタル大辞泉の解説

ふよう‐しんぞく 〔フヤウ‐〕 【扶養親族】
 
扶養対象となる親族
所得税法上の扶養親族は、配偶者以外の親族(六親等内の血族および三親等内の姻族)か都道府県知事から養育委託された児童または市町村長から養護を委託された老人で、納税者と生計を一にし、年間合計所得金額が38万円以下の、事業専従者ではない人。

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監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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大辞林 第三版の解説

ふようしんぞく【扶養親族】
 
扶養の対象となる親族。税法上,扶養控除対象となる者。扶養家族。


(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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