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百科事典マイペディアの解説
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学校で教科のおもな教材として学習に用いられる図書。近代的なものとしてはコメニウスの《世界図絵》(1658年)が最初。日本では往来物が先駆。一般に認可・検定・国定等の制度がある。 ※本文は出典元の用語解説の一部を掲載しています。
デジタル大辞泉の解説
きょうか‐しょ〔ケウクワ‐〕【教科書】 教科の主たる教材として用いられる図書。教科用図書。
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