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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…(3)加法と乗法の間に分配法則が成り立つ。 a(b+c)=ab+ac (b+c)a=ba+ca (2)でK*を単に群としたものを斜体というが,斜体をも含めて体と呼ぶことがある。その場合は上の定義のものを可換体と呼ぶ。…
※「斜体」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...