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水売り 【ミズウリ】

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デジタル大辞泉の解説

みず‐うり 〔みづ‐〕 【水売り】
 
江戸時代、夏に、砂糖白玉団子を入れた冷水を売り歩いた商売。また、その人。

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監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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大辞林 第三版の解説

みずうり【水売り】
 
水を売り歩く商売。また,その人。


(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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