デジタル大辞泉 「無作法」の意味・読み・例文・類語
ぶ‐さほう〔‐サハフ〕【無作法/不作法】
[類語]失礼・失敬・無礼・ぶしつけ・非礼・欠礼・不敬・野暮・無遠慮・礼を失する・遠慮会釈もない・忌憚ない・馴れ馴れしい・野暮ったい・無粋・無骨・無風流・無造作・泥臭い・むくつけし・プリミティブ・かっこ悪い・ださい・不細工・ぎこちない・田舎臭い・不格好・無様・不体裁・醜態・醜悪・醜い・見苦しい・みっともない・はしたない・
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...