kotobank.jp
草書の用語の意味を解説。ニュースなどの関連情報もあわせてご覧ください。
全上場企業データを追加しました。
検索プラグインを使う
百科事典マイペディアの解説
全文を表示する
漢字の書体の一つで,曲線が多く,流動性に富む最も自由な書体。中国,秦末・漢初のころ,文章の草稿などを簡便に書く必要から自然に生まれたもので,後漢になると独自の芸術的な美しさを備えるに至った。 ※本文は出典元の用語解説の一部を掲載しています。
デジタル大辞泉の解説
そう‐がき〔サウ‐〕【草書(き)】 ⇒そうしょ(草書)
全文を閉じる
そう‐しょ〔サウ‐〕【草書】 書体の一。古くは、篆隷(てんれい)を簡略にしたもの。後代には、行書(ぎょうしょ)をさらに崩して点画を略し、曲線を多くしたもの。そう。そうがき。
このキーワードに関連するサイトを教えてください。
検索結果:85,301件
ウェブ検索
朝日新聞、講談社、小学館など、51辞書、48万語から検索できる、調べ物に欠かせない用語解説サイトです。使い方
03月21日更新
30位までを見る
kotobankのCM配信が始まります。
ページの先頭へ戻る