よみ【読み】
1 文字・文章を読むこと。読む方法。「―、書き、そろばん」「斜め―」
2 (「訓み」とも書く)漢字・漢文に国語の読み方をあてること。訓。
3 人の心中や物事の成り行きを深く見通すこと。「―が深い」「―が外れる」
4 碁・将棋で打つ手順をさきざきまで見通すこと。
5 「読みガルタ」の略。
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- 監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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