kotobank > 金は天下の回りものとは
金は天下の回りもの【カネハテンカノマワリモノ】
2件の用語解説(金は天下の回りもので検索)
デジタル大辞泉の解説-
金(かね)は天下の回りもの
金銭は一つ所にとどまっているものではなく、今持っている者もいつか失ったり、今ない者もいつか手に入れたりする。金は天下の回り持ち。
この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。
大辞林 第三版の解説-
かねはてんかのまわりもの【金は天下の回りもの】
金銭は一か所にばかりとどまっているものではなく,世間を回って動く。金は世界の回りもの。
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。
金は天下の回りものに近い言葉→逆さの葬礼|天下は回り持ち|身の回り|天下は一人の天下にあらず乃ち天下の天下なり|金は湧き物|回り持|天下の憂いに先だちて憂え天下の楽しみに後れて楽しむ|天下の台所|一葉落ちて天下の秋を知る|身の回り品担保特約
金は天下の回りものの関連情報
「金は天下の回りもの」に関連するTwitter- Powered by twitter
ショッピング検索
- 「金は天下の回りもの」を楽天で探す
- 「金は天下の回りもの」をAmazon.co.jpで探す
- 「金は天下の回りもの」をYahoo!オークションで探す
- 「金は天下の回りもの」をYahoo!ショッピングで探す
「金は天下の回りもの」のスポンサー検索



