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錬り鉄【ネリガネ】
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デジタル大辞泉の解説-
ねり‐がね 【▽錬り▽鉄】
《「ねりかね」とも》精錬した鉄。ねり。「ならびて―四十枚(よそねり)を以て」〈神功紀〉
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監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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大辞林 第三版の解説-
ねりかね【錬り鉄】
精錬した鉄。 「綵帛(しみのきぬ)・兵 ・ -等を海の畔に積みて /紀斉明訓」
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。
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