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開室 【カイシツ】

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デジタル大辞泉の解説

かい‐しつ 【開室】
 
[名](スル)
部屋を人が出入りできる状態にすること。⇔閉室
企画室・開発室など、「室」の付く組織仕事を開始すること。⇔閉室

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監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
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大辞林 第三版の解説

かいしつ【開室】
 
( 名 ) スル
研究室・資料室や診療室などの部屋を新たに開いて業務を始めること。


(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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