コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

擬き

1件 の用語解説(擬きの意味・用語解説を検索)

プログレッシブ和英中辞典(第3版)の解説

-もどき【-擬き】

  • 芝居もどきに見えを切った
    He struck a dramatic pose.
  • アウグスチヌスの『懺悔録』もどきの手記を書いた
    He wrote his memoirs in the style of St. Augustine's Confessions.

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
編集主幹:近藤いね子、高野フミ
編集委員:Mary E. Althaus、板橋好枝、一又民子、岩原明子、大束百合子、小林 ひろみ、天満美智子、古木宜志子
(C) SHOGAKUKAN
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

今日のキーワード

カルテット

四重唱および四重奏。重唱,重奏の形態のなかで最も基本的なもので,声楽ではルネサンスの多声歌曲の形式であるシャンソンやフロットラから始り長い歴史をもつ。器楽も同様で,特に弦楽四重奏は室内楽の全レパートリ...

続きを読む

コトバンク for iPhone