カストラップ空港(読み)かすとらっぷくうこう

世界大百科事典(旧版)内のカストラップ空港の言及

【空港】より

…経営にはスキポール空港公団があたっている。 カストラップ空港Kastrup Airportスキポール空港と並ぶ北欧最大の空港で,1925年開港。コペンハーゲンの南方8kmにあり,オーレソン海峡に面している。…

※「カストラップ空港」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

今日のキーワード

焦土作戦

敵対的買収に対する防衛策のひとつ。買収対象となった企業が、重要な資産や事業部門を手放し、買収者にとっての成果を事前に減じ、魅力を失わせる方法である。侵入してきた外敵に武器や食料を与えないように、事前に...

焦土作戦の用語解説を読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android