《キリスト的英雄》(読み)きりすとてきえいゆう

世界大百科事典内の《キリスト的英雄》の言及

【スティール】より

…オックスフォード大学を中途退学して軍隊に入り,陸軍大尉まで昇進するが,やめて文壇に入る。これまでの自分の生活の反省をこめて教訓的散文《キリスト的英雄》(1701)を執筆。以後風俗の改良を旨として,新しい劇を試みる。…

※「《キリスト的英雄》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社世界大百科事典 第2版について | 情報

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