《ハイド・パーク》(読み)はいどぱーく

世界大百科事典内の《ハイド・パーク》の言及

【シャーリー】より

…悲劇《裏切者》(1631)は政治の暗黒面を描いて,性格描写に見るべきものがある。風習喜劇《ハイド・パーク》(1632)は,その時代の上流人士の風俗を描いて成功した。【川崎 寿彦】。…

※「《ハイド・パーク》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社世界大百科事典 第2版について | 情報

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