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《価値と資本利子》 かちとしんりし

世界大百科事典内の《価値と資本利子》の言及

【ベーム・バウェルク】より

…しかしベーム・バウェルクを最も有名にしたのは,《マルクス学説体系の終焉》(1896)における《資本論》の体系的批判であり,これはマルクス価値理論批判の古典的著作となった。主著《価値と資本利子》(1884‐1912)。【猪木 武徳】。…

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出典|株式会社日立ソリューションズ・クリエイト世界大百科事典 第2版について | 情報