コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

  • コトバンク
  • > 《An Autobiography――The Story of My Experiments with Truth》とは

《An Autobiography――The Story of My Experiments with Truth》 AnAutobiography――TheStoryofMyExperimentswithTruth

世界大百科事典内の《An Autobiography――The Story of My Experiments with Truth》の言及

【ガンディー】より

…彼はインド民族の政治的独立と同時に,インド社会に巣食う不可触民制やヒンドゥー・ムスリム対立の除去という課題にも真摯に取り組むが,最終的には会議派指導部のインド分割承認への動きを阻止することはできず,独立後の48年1月30日,狂信的ヒンドゥー主義者の手によって暗殺された。《自叙伝――真理の実験An Autobiography――The Story of My Experiments with Truth》(1927‐29)と題した彼の半生記は,多くの試行錯誤を通じて真理に肉迫せんとする〈マハートマー〉の人間的な姿をよく伝える書物である。【内藤 雅雄】。…

※「《An Autobiography――The Story of My Experiments with Truth》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社日立ソリューションズ・クリエイト
All Rights Reserved. Copyright (C) 2015, Hitachi Solutions Create,Ltd. 収録データは1998年10月に編集製作されたものです。それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。また、本文中の図・表・イラストはご提供しておりません。

今日のキーワード

パラチオン、パラチオンメチル

パラチオンは無色で油状の液体、パラチオンメチルはコハク色の液体。ともに毒性が強く、有機リン系殺虫剤として使用された。50年代以降、稲の害虫被害を防ぐことが確認され、広く導入された。しかし、農民の中毒死...

続きを読む

コトバンク for iPhone