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だった だった

大辞林 第三版の解説

だった

( 連語 )
〔助動詞「だ」の連用形「だっ」に助動詞「た」の付いたもの〕
過去の事柄に対する判断・確認を表す。 「一九世紀の江戸の人口は約一〇〇万人-」 「あっ、今日は母の誕生日-」 〔「である」に助動詞「た」の付いた「であった」よりもくだけた言い方〕

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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