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アスペクト知覚 アスペクトちかく

大辞林 第三版の解説

アスペクトちかく【アスペクト知覚】

反転図形などに見られるように、対象の相貌を特定の視点から知覚すること。ウィトゲンシュタインが「哲学探究」第二部において考察したことで知られる。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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