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アプロプリエーションアート appropriation art

大辞林 第三版の解説

アプロプリエーションアート【appropriation art】

〔「盗用美術」の意〕
美術の価値体系に揺さぶりをかけることを企図し、過去の著名な作品をそのまま自作に利用する美術。また、その手法。1980年代、ニューヨークで始まった。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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