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アポ造山時貫入 アポぞうざんじかんにゅう apo-orogenic intrusion

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岩石学辞典の解説

アポ造山時貫入

後造山時貫入(postorogenic intrusion).アポは二次的に性質が変化した岩石,特に火山岩に対してその原岩石との関係を明示する場合に用いられる接頭語[渡辺編 : 1935].

出典|朝倉書店
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