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ウィーン売買条約

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朝日新聞掲載「キーワード」の解説

ウィーン売買条約

国際的な商取引の標準ルールとして80年にウィーンで採択され、88年に発効した条約。正式名称は「国際物品売買契約に関する国連条約」。契約や損害賠償の基本原則が定められている。主要国では、英国と日本が加盟していない。

(2008-01-07 朝日新聞 夕刊 2総合)

出典|朝日新聞掲載「キーワード」
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