コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

オオキンケイギク(大金鶏菊) オオキンケイギクCoreopsis lanceolata

1件 の用語解説(オオキンケイギク(大金鶏菊)の意味・用語解説を検索)

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

オオキンケイギク(大金鶏菊)
オオキンケイギク
Coreopsis lanceolata

キク科多年草で,北アメリカ原産。草丈は 20~80cm。葉は対生し,へら状または線状披針形で,おもに下部に集ってつく。分枝は少く,長くしなやかな花柄の先に,直径5~8cmの頭状花をつける。

本文は出典元の記述の一部を掲載しています。

出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について | 情報

今日のキーワード

百条委員会

地方自治体が議決により設置する特別委員会の一つ。名称は「地方自治法第100条」に基づく。百条委員会は、地方公共団体の事務に関する調査を行い、関係者への聞き取りや記録の提出を請求、拒否した者には罰則が科...

続きを読む

コトバンク for iPhone