コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

オオキンケイギク(大金鶏菊) オオキンケイギク Coreopsis lanceolata

1件 の用語解説(オオキンケイギク(大金鶏菊)の意味・用語解説を検索)

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

オオキンケイギク(大金鶏菊)
オオキンケイギク
Coreopsis lanceolata

キク科多年草で,北アメリカ原産。草丈は 20~80cm。葉は対生し,へら状または線状披針形で,おもに下部に集ってつく。分枝は少く,長くしなやかな花柄の先に,直径5~8cmの頭状花をつける。

本文は出典元の記述の一部を掲載しています。

出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
Copyright (c) 2014 Britannica Japan Co., Ltd. All rights reserved.
それぞれの記述は執筆時点でのもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

オオキンケイギク(大金鶏菊)の関連キーワードアマリリスアゲラタムモナルダクンショウギクアメリカ撫子菊芋背高泡立草大豚草トウワタキクイモモドキ