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サトゥルヌス祭 サトゥルヌスさい

大辞林 第三版の解説

サトゥルヌスさい【サトゥルヌス祭】

古代ローマ暦の古い主要な祝祭で、12月17日から数日間、サトゥルヌス神をしのんで営まれた。奴隷にも自由が与えられるなど、陽気に祝われた。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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