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サーロインステーキ症候群 サーロインステーキショウコウグン

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デジタル大辞泉の解説

サーロインステーキ‐しょうこうぐん〔‐シヤウコウグン〕【サーロインステーキ症候群】

運動不足により、足腰の筋肉に脂肪がたまった状態をいう。上等なサーロインには霜降り状に脂が乗っていることから。

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監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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