コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

ショスタコーヴィチ:24のプレリュードとフーガ/piano solo 24 Preludes and Fugues

ピティナ・ピアノ曲事典(作品)の解説

ショスタコーヴィチ:24のプレリュードとフーガ/piano solo

1950年から51年にかけて作曲され、タチアナ・ニコライエワによって初演された。近年演奏機会が次第に多くなっており、バッハの「平均律」以後の同種の試みとしては、普及したレパートリーと言えるだろう。

出典 (社)全日本ピアノ指導者協会ピティナ・ピアノ曲事典(作品)について 情報

ショスタコーヴィチ:24のプレリュードとフーガ/piano soloの関連キーワード新藤兼人斎藤寅次郎アフリカン・アメリカン音楽ロック(ポピュラー音楽)大庭秀雄黒澤明電気機械器具工業成瀬巳喜男マキノ雅広森一生

今日のキーワード

だまし面接

企業が面談や懇談会と称して就職活動中の学生を呼び出し、実質的には学生を選考する偽装面接のこと。2016年卒業の大学生に対する選考活動の開始時期を、従来の4月1日から8月1日以降へと後ろ倒しする主旨の「...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android