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ショパン:即興曲第2番 嬰ヘ長調/piano solo Impromptu No.2

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ピティナ・ピアノ曲事典(作品)の解説

ショパン:即興曲第2番 嬰ヘ長調/piano solo

「Impromptu」とはラテン語に由来し、「準備のできていない」ことを意味する。この言葉は1822年に偶然にも二人の作曲家が同時に自作品に用いたのが最初とされる。音楽ジャンルとしての即興曲は、演奏技 ...続き

出典|(社)全日本ピアノ指導者協会
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