コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

スバールバル Svalbard

大辞林 第三版の解説

スバールバル【Svalbard】

北極海にあるノルウェー領の諸島。北緯80度付近に位置し、石炭を産する。中心町ロングイヤービーン。北極探検の基地。主島スピッツベルゲン島。別名、スピッツベルゲン諸島。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

スバールバルの関連キーワードアムンゼン(Roald Engelbregt Gravning Amundsen)北西スピッツベルゲン国立公園スバールバル国際種子保管庫北東スバールバル自然保護区南スピッツベルゲン国立公園スバールバル世界種子貯蔵庫フランツ・ヨシフ[諸島]スピッツベルゲン[諸島]スバールバル全地球種子庫ノールアウストラン島スピッツベルゲン島ハンス アールマングリーンランド海スバールバル諸島ノルデンショルドノルデンシェルドスピッツベルゲンドリガルスキーズキンアザラシヘームスケルク

今日のキーワード

天網恢恢疎にして漏らさず

《「老子」73章から》天の張る網は、広くて一見目が粗いようであるが、悪人を網の目から漏らすことはない。悪事を行えば必ず捕らえられ、天罰をこうむるということ。...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android

スバールバルの関連情報