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スポーツ鬼ごっこ

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朝日新聞掲載「キーワード」の解説

スポーツ鬼ごっこ

20年ほど前に城西国際大の羽崎泰男教授が考案したニュースポーツ。2チームに分かれ、相手のタッチを避けながら敵陣にある「宝」を奪った回数を競う。原則1チーム7人で、試合時間は5分×2回。2010年にできた鬼ごっこ協会によると、全国の競技人口は約10万人と推定される。

(2014-02-08 朝日新聞 朝刊 茨城 1地方)

出典|朝日新聞掲載「キーワード」
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