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ソフトエネルギーパス soft energy path

大辞林 第三版の解説

ソフトエネルギーパス【soft energy path】

アメリカの環境保護運動家ロビンス(Amory Lovins)が1976年に提唱したエネルギー路線。原子力や巨大火力による発電を排して、コジェネレーション・分散型エネルギー・ソフト-エネルギー(小規模な風水力など)による持続可能な社会への道を示した。ソフト-パス。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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