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ダイアログ・イン・ザ・ダーク(暗闇の中の対話)

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朝日新聞掲載「キーワード」の解説

ダイアログ・イン・ザ・ダーク(暗闇の中の対話)

1989年にドイツの哲学者アンドレアス・ハイネッケ氏が発案し、世界30カ国で約600万人が体験。日本では99年から始まり、約8万人が体験しているという。国内で唯一常設している東京では、暗闇の中で森を歩いたりバーでお酒を飲んだりする、エンターテインメント性の強いデモも体験できる。

(2011-10-22 朝日新聞 朝刊 愛媛全県 1地方)

出典|朝日新聞掲載「キーワード」
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