ディーゼル排気粒子(読み)ディーゼルはいきりゅうし

大辞林 第三版の解説

ディーゼルはいきりゅうし【ディーゼル排気粒子】

浮遊粒子状物質のうち、ディーゼルエンジンから排出されるもの。ベンツピレンなど発癌物質も含まれており、喘息の原因にもなる。 DEP 。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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