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ドイツ唐檜・ドイツ唐桧 ドイツとうひ

大辞林 第三版の解説

ドイツとうひ【ドイツ唐檜・ドイツ唐桧】

マツ科の常緑高木。ヨーロッパ原産。防雪林や庭園樹、特にクリスマス-ツリーに多く用いられる。高さは45メートルにも達し、枝は水平に広がり円錐形の樹冠となる。木材は楽器・建築などに多く用いる。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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