コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

ナノバブル

1件 の用語解説(ナノバブルの意味・用語解説を検索)

朝日新聞掲載「キーワード」の解説

ナノバブル

直径200ナノメートル(ナノは10億分の1)以下の超微小の気泡。酸素を含んだナノバブル水は魚を活性化させることが明らかになってきており、農業や医療など幅広い分野での応用が期待されている。

(2007-02-22 朝日新聞 朝刊 宮城全県 2地方)

出典|朝日新聞掲載「キーワード」
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

ナノバブルの関連キーワードX線レーザーナノメトロロジーいなのめの近紫外線ミリミクロンメートル螺子デシメートルナノグラフェン

今日のキーワード

ネコノミクス

猫が生み出す経済効果を指す造語。2012年に発足した安倍晋三内閣の経済政策「アベノミクス」にちなみ、経済が低迷する中でも猫に関連するビジネスが盛況で、大きな経済効果をもたらしていることを表現したもの。...

続きを読む

コトバンク for iPhone

ナノバブルの関連情報