ハナゾノシュンギク(読み)はなぞのしゅんぎく

世界大百科事典内のハナゾノシュンギクの言及

【シュンギク(春菊)】より

…シュンギクを野菜として利用するのは中国や日本などのアジア諸国だけで,もともとは花を観賞するために地中海域で栽培された。花が八重化したハナゾノシュンギクは切花にも利用される。【高橋 文次郎】。…

※「ハナゾノシュンギク」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社世界大百科事典 第2版について | 情報

関連語をあわせて調べる

今日のキーワード

グランピング

「グラマラス(Glamorous)」と「キャンピング(Camping)」を掛け合わせた造語で、ホテル並みの設備やサービスを利用しながら、自然の中で快適に過ごすキャンプのこと。従来型のキャンプとは一線を...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android