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ハラメモタッハル広場 ハラメモタッハルヒロバ

デジタル大辞泉の解説

ハラメモタッハル‐ひろば【ハラメモタッハル広場】

Falake-ye Haram-e Motahhar》イラン北東部の都市マシュハドの中心部にある広場。同地で殉教したイスラム教シーア派第8代イマームのレザーが眠る霊廟(れいびょう)を中心とする聖域であり、通称「ハラム」と呼ばれ、多くの巡礼者が訪れる。

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

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