コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

バッハ:アルマンド イ短調/piano solo Allemande

1件 の用語解説(バッハ:アルマンド イ短調/piano soloの意味・用語解説を検索)

ピティナ・ピアノ曲事典(作品)の解説

バッハ:アルマンド イ短調/piano solo

J. S. バッハの弟子J. Ph. キルンベルガー(1821-1883)の作。ベルリン国立図書館所蔵の資料(P 636)にのみ伝えられる。旧全集では「古い手稿譜、作曲者名記載なし」となっている。 ...続き

出典|(社)全日本ピアノ指導者協会
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

バッハ:アルマンド イ短調/piano soloの関連キーワードワルターBWVシュミーダー番号バッハ:組曲 イ長調/piano soloバッハ:フーガ ホ短調/piano soloバッハ:ソナタ ハ長調/piano soloサン=サーンス:J.S.バッハ作品によるサン=サーンスのピアノのための編曲集 第1集/piano soloサン=サーンス:J.S.バッハ作品によるサン=サーンスのピアノのための編曲集 第2集/piano soloバッハ ヴィルヘルム・フリーデマンバッハ ヨハン・クリスティアン

今日のキーワード

カルテット

四重唱および四重奏。重唱,重奏の形態のなかで最も基本的なもので,声楽ではルネサンスの多声歌曲の形式であるシャンソンやフロットラから始り長い歴史をもつ。器楽も同様で,特に弦楽四重奏は室内楽の全レパートリ...

続きを読む

コトバンク for iPhone