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ヒスチジンデカルボキシラーゼ

栄養・生化学辞典の解説

ヒスチジンデカルボキシラーゼ

 [EC4.1.1.22].ヒスチジンを基質にヒスタミンを生成する反応を触媒する酵素.ピリドキサールリン酸を補酵素とする.

出典|朝倉書店栄養・生化学辞典について | 情報

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