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マントー反応 マントーはんのう

大辞林 第三版の解説

マントーはんのう【マントー反応】

結核感染診断のためのツベルクリン反応の一。診断液を皮内注射し、48時間後にその部分の発赤の長短径を測定して判定する。 〔1908年、フランスの医師マントー(C. Mantoux1877~1947)が創始〕 → ツベルクリン反応

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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