コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

モーツァルト:デュポールのメヌエットによる9つの変奏曲 ニ長調/piano solo 9 Variationen uber ein Menuett von Duport

1件 の用語解説(モーツァルト:デュポールのメヌエットによる9つの変奏曲 ニ長調/piano soloの意味・用語解説を検索)

ピティナ・ピアノ曲事典(作品)の解説

モーツァルト:デュポールのメヌエットによる9つの変奏曲 ニ長調/piano solo

1789年の作品で、この頃のモーツァルトは人気のオペラ作曲家として名を知られるようになっていたが、一家の経済状況は悪化の一途をたどっていた。宮廷での職を希望してポツダムを訪れ、そこで出会ったチェロ奏者 ...続き

出典|(社)全日本ピアノ指導者協会
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

モーツァルト:デュポールのメヌエットによる9つの変奏曲 ニ長調/piano soloの関連キーワードモーツァルトモーツァルト:ピアノ協奏曲 第6番 変ロ長調/piano and orchestra(concerto)モーツァルト:ピアノ協奏曲 第19番 ヘ長調/piano and orchestra(concerto)モーツァルト:ピアノ協奏曲 第25番 ハ長調/piano and orchestra(concerto)モーツァルト:ピアノ・ソナタ 第16番 変ロ長調/piano soloモーツァルト:ピアノ・ソナタ 第17番 ニ長調/piano soloモーツァルト:ロンド イ短調/piano soloローゼンブラット:ロンド・ア・ラ・モーツァルト/2 pianos 4 handsモーツァルト:二台のピアノのためのラルゲットとアレグロ 変ホ長調/2 pianos 4 handsモーツァルト, フランツ

今日のキーワード

カルテット

四重唱および四重奏。重唱,重奏の形態のなかで最も基本的なもので,声楽ではルネサンスの多声歌曲の形式であるシャンソンやフロットラから始り長い歴史をもつ。器楽も同様で,特に弦楽四重奏は室内楽の全レパートリ...

続きを読む

コトバンク for iPhone