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モーツァルト:ピアノ・ソナタ 第3番 変ロ長調/piano solo Sonate für Klavier Nr.3

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ピティナ・ピアノ曲事典(作品)の解説

モーツァルト:ピアノ・ソナタ 第3番 変ロ長調/piano solo

1775年にミュンヘンで、デュルニッツ男爵のために書かれた6曲のうちのひとつ。装飾音や細かい音符が多用され、即興的な印象を与える作品である。調性は第1番から5度ずつ下がって、この作品では変ロ長調に至っ ...続き

出典|(社)全日本ピアノ指導者協会
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