コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

ヤナーチェク:ピアノ・ソナタ 変ホ長調 「1905年10月1日の街角で」/piano solo Sonata pro klavirni "I.X. 1905, Z ulice"

ピティナ・ピアノ曲事典(作品)の解説

ヤナーチェク:ピアノ・ソナタ 変ホ長調 「1905年10月1日の街角で」/piano solo

ヤナーチェクが遺した唯一のピアノソナタ。《予感》と《死》の二つの楽章から成る。旋律に被せられるオスティナートが次第に侵食し、ドラマティックな展開を見せる《予感》、続く《死》ではそのオスティナートが全 ...続き

出典|(社)全日本ピアノ指導者協会ピティナ・ピアノ曲事典(作品)について | 情報

ヤナーチェク:ピアノ・ソナタ 変ホ長調 「1905年10月1日の街角で」/piano soloの関連キーワードヤナーチェク

今日のキーワード

明鏡止水

《「荘子」徳充符から》曇りのない鏡と静かな水。なんのわだかまりもなく、澄みきって静かな心の状態をいう。「明鏡止水の心境」...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android