コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

ヤナーチェク:草が茂る小道を通って/piano solo Po zarostlem chodnicku

1件 の用語解説(ヤナーチェク:草が茂る小道を通って/piano soloの意味・用語解説を検索)

ピティナ・ピアノ曲事典(作品)の解説

ヤナーチェク:草が茂る小道を通って/piano solo

ヤナーチェクがモラヴィアの民謡採集に取り組み、その成果が初めて如実に表されたと言える作品。民俗音楽の語法を下地にしながら、ツィンバロン(東欧地方で見られる大型の打弦楽器)を思わせる打鍵や、まだ色濃く ...続き

出典|(社)全日本ピアノ指導者協会
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

ヤナーチェク:草が茂る小道を通って/piano soloの関連キーワードモラバヤナーチェクドアチェーンマイナーチェンジラヴィアサイトラヴィア岩ヤナーチェク:霧の中で/piano soloヤナーチェク:ピアノ・ソナタ 変ホ長調 「1905年10月1日の街角で」/piano soloヤナーチェク:主題と変奏-ズデンカ変奏曲/piano soloヤナーチェク:2つのモラヴィア舞曲/piano solo

今日のキーワード

日本政策投資銀行

1999年に日本開発銀行と北海道東北開発公庫を統合し、発足した政府系総合政策金融機関。一般の金融機関が行なう金融などを補完・奨励し、長期資金の供給などを行ない、日本の経済社会政策に金融上で寄与していく...

続きを読む

コトバンク for iPhone