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ライマルス Hermann Samuel Reimarus

大辞林 第三版の解説

ライマルス【Hermann Samuel Reimarus】

1694~1768) ドイツの哲学者・神学者。ライプニッツ-ボルフ学派に属し、理神論の立場から奇跡信仰を批判する一方で、動物の行動を本能によって説明する独自の哲学を展開した。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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