コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ/piano solo Pavane pour une infante défunte

ピティナ・ピアノ曲事典(作品)の解説

ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ/piano solo

ラヴェルのピアノ作品中最も有名と思われる作品。1893年ラヴェル18歳時の作曲。後年作曲者自身が「シャブリエからの影響」「形式が貧弱である」といった点を指摘しているが、美しい旋律とともに、空虚五度の ...続き

出典 (社)全日本ピアノ指導者協会ピティナ・ピアノ曲事典(作品)について 情報

ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ/piano soloの関連キーワードアントーニオ ペドロッティラヴェル

今日のキーワード

だまし面接

企業が面談や懇談会と称して就職活動中の学生を呼び出し、実質的には学生を選考する偽装面接のこと。2016年卒業の大学生に対する選考活動の開始時期を、従来の4月1日から8月1日以降へと後ろ倒しする主旨の「...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android