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ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ/piano solo Pavane pour une infante défunte

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ピティナ・ピアノ曲事典(作品)の解説

ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ/piano solo

ラヴェルのピアノ作品中最も有名と思われる作品。1893年ラヴェル18歳時の作曲。後年作曲者自身が「シャブリエからの影響」「形式が貧弱である」といった点を指摘しているが、美しい旋律とともに、空虚五度の ...続き

出典|(社)全日本ピアノ指導者協会
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